クラスターまたまた鼻の手術で入院話 

こんにちは^0^

ど素人から月商100万オーバーを100名以上輩出してきた
せどり界トップクラスの指導実績をもつ

クラスター長谷川です。

実は、先月の上旬に入院をしていました。

3年前にも、同じ病院で鼻の手術をしたのですが
だんだんと鼻の空気の通りが悪くなってきたので
(ほぼ鼻の鼻腔が、感覚的にふさがってしまってました)
再度、入院しました。

鼻の手術に興味ある人の今後の参考になればなと思い
いるのか?笑

一応、レポートしておきます。

3年前の入院、手術で大幅改善だったので
あとの自分が鼻を改善できる選択肢としては
根本治療としては

内視鏡下鼻腔手術I型

という鼻の骨を削る手術だけでした。

根本治療で選択肢1つなので
とりあえず受けてみました。

もちろん、リスクはちゃんと調べたり
先生も聞きましたが
大きく心配するようなものは一切ありませんでした。

今回は、前回よりも
手術時間も半分以下の1、2時間程度でしたし
だいぶ軽めの手術でした。

ただ・・・・・・・・・・・・・

手術前に

全身麻酔の注射を2回ミスられました。笑

全身麻酔のやつなんで、比較的痛めの注射です。

1回目ミスられた時はしゃあないと思いましたが

2回目、違うとこに刺さなきゃいけません。

そうしたら、手首のとこらへん。

マジか、マジか、マジかーーーーー。

なんか、なんとも言えない場所やないかー。

ブスっ。

クラスター 心の声
「普通に痛いですやん。。。。」

麻酔先生
「ん?ん?ん?ダメかなー。
 んんんんんー。ダメでした。」

クラスター 心の声
「その急所狙っといてあかんかったんかい。わしゃ針山か。」

そうしてるうちに
さすがに3回目、もうミスれない雰囲気と察したのか
かなりベテランの麻酔先生が来て

3回目でやっと、気持ちよくいかせてくれました。

ほんと、意識が消えていく、落ちる瞬間が分かるので
あの感じは面白いです。

そのまま目を閉じて開けたら、手術は終わってました。

昼寝していた感じです。

ただ、意識が戻った瞬間

「い、息ができない。」

手術中の喉の空気感を抜いた直後なので
喉が出血していて呼吸がだいぶしにくいのです。

あの意識が戻る直後だけは恐怖感に襲われます。
前回も同じ感じでした。

で、前回と同様
手術後2時間はトイレに行けずベッドで注射して寝たきりです。

トイレに、世界一近い男長谷川としては

ただひたすら、尿意と向き合う時間となります。

あれほど、尿意を考える時間は人生でないでしょう。

人生で無駄なんて一つもないと言いますが
この尿意瞑想は、いつか役に立つのでしょうか?

ナースコール押したら
お手伝いしに来ますって言ってくれたけど

34歳の男性としては
もしナースさんに手伝ってもらって
万が一、
クラスターのクラスターが
クラスターしてしまうようなことがあったら
もう、その後の入院生活に支障がでます。笑

なので、ひたすら我慢して
カウントダウンの時間だけを何度か聞いて
我慢しました。

今回は、前回の手術直後と違い
高熱もでませんでした。

気分も全然悪くなかったです。

普通で、喉が痛い、鼻が手術直後で詰まってるくらいでした。

無事、2時間が経ち
クラスターのクラスターがクラスターすることなく
晴れてトイレに行くことができました。^^

長くなったので
続きは、次回へ。

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2018年12月28日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:健康

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