ギフトショー(展示会)、名刺交換でのコツ。

こんにちは^0^

ど素人から月商100万オーバーを100名以上輩出してきた
せどり界トップクラスの指導実績をもつ

クラスター長谷川です。

先日、ギフトショーに行ってきました。

こういう展示会は、初めてでしたので
ドキドキ、ワクワクでした。

こういう展示会で大事なのは
行く前の絞り込みですね。

5000社も来てるので
ほんと一部しか見れないです。

あれだけあると
どれだけ見てもゴールないですね。

だから、自分がだいたいどのジャンルに行きたいか。
2、3種類くらいに絞っておいた方が良いです。

どうせ終わったあと

もっと見たかったーという
後悔は絶対ありますからね。

今回展示会に行って感じたことは・・・・・・

思ってたよりハードル低すぎ。

という感じでした。

展示会となると、従業人10人は最低でもいて
企業!みたいな感じじゃないと
行っちゃダメかなーみたいに思ってたのですが

まったくそんなことないです。

むしろ、

ハードルない。

と思うくらいで問題ありません。

各ブースも、店じゃないので
その場で、売買があるわけじゃないので
お互いに良い意味で緊張感もないですし。

ブースの人は、名刺交換のノルマもあるでしょうから
商談はスムーズにできます。

ブース入る時に

「見させてもらって良いですか?」

と一言声をかけて入るだけでオッケーです。

あとは、ぷらーっと見ておけば
適度なタイミングで向こうから
案内をいろいろしてくれますね。

お名刺よろしいでしょうか。

とか。

こんな商品ありますよとか。

そんな感じでやり取りできます。

で、自己紹介の時に大切(コツ?)みたいなのが

アマゾンで売ってると言ってしまわないことですね。

ECサイトで販売している者です。

という感じで入って

実際、仕入れたいなーと思った時に

弊社は、Amazonでも売ってるんですけど
問題ないですか?

という感じで聞くことですね。

少数ですが、Amazonでの販売となると
価格競争で値段下げられてしまって
嫌なメーカーさんはいますので。

あとは、すでにメーカーさんが
Amazonで売ってるとこもあります。

取引できなかったとしても
いろんな話できるだけでも
ありがたいですからね。

では、続きはまた明日書きまぁーす♪

◆今日の名言
組織の学習する能力、そして学んだことを迅速に行動に移す能力。

それらは最大の競争優位性である

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2018年2月11日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:仕入実践

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