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RGC&ネットリサーチのノウハウが飽和しない理由

 
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せどりノウハウ作家♂業界で唯一せどりの本を二冊出版、店舗&電脳の両ノウハウを提供【好き】→妻、2人の息子、父、母、兄。自重筋トレ、宇宙と交信、お笑い、Youtube。大阪市出身、神奈川県川崎市在住の35才♂
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こんにちは^0^

ど素人から月商100万オーバーを100名以上輩出してきた
せどり界トップクラスの指導実績をもつ

クラスター長谷川です。

今日は、RGCとネットリサーチのノウハウが
飽和しない理由についてお伝えします。

RGCのノウハウでクラブ生が
同じことを実践して飽和しないか?

仕入れ商品が枯渇しないか?

と不安に感じるかもしれません。

私は「飽和はしない。」と考えていますし
現状は「飽和していません。」

その飽和しない理由を6個お伝えしていきます。

●マーケット規模が大きすぎる。
●4万カテゴリーある。
●Keepaは、カテゴリーが32種類ある。
●条件設定の種類は無限大。
●仕入れ基準やリサーチする商品自体が違う
●価格交渉をしていけば、ライバルは一切関係ない

●マーケット規模が大きすぎる。

ヤフオク!、メルカリ、ラクマには
そこで仕入れをしているライバルが

す で に多数いるからです。

RGCのメンバーの最低でも数十倍の人数の規模の
ライバルが実在しているからです。

それでも私はリサーチをすれば
以前と変わらず商品をゲットできています。

ですのでRGCのメンバーが
数十人増えたところで、
そのマーケットにおける変化は
あってないようなものです。

その変化は微々たるものすぎます。

ノウハウは一緒であったとしても

せどりの仕入れをするという点では
相場よりも大幅に安い商品を狙うしかないので

RGC以外のライバルも
同じようなものを探しています。

それでも、やはり仕入れはできています。

単純にせどらーが食いつくし切れるような
レベルのマーケット規模ではないということです。

せどらー全員が頑張りまくっても
それでも利益商品は、
常に十分に存在しているということです。

●4万カテゴリーある。

ヤフーオークションに関しては
カテゴリーが4万もあります。

人気のカテゴリーだけでも
十分せどれるのですが、

ライバルが少ないニッチカテゴリーも
十分過ぎるほどあるということです。

4万カテゴリーです。

4万もあるので
せどらーがせどりきれないというのは
理解ができると思います。

正直、せどれないのは言い訳でしかありません。

●カテゴリーが32種類ある。

ここからはKeepaのProduct Finderを使って
利益がでる可能性が高い商品リストを抽出してから
リサーチする手法に関しての

飽和しない理由を説明していきます。

この手法は、作った商品リストを元に
ヤフオク!、メルカリ、ラクマの3つで同時検索するノウハウとなります。

KeepaのProduct Finderでリサーチできるカテゴリーは全部で32種類あります。

もちろん、その中の3分の1くらいは
せどり的にリサーチ対象外になりますが
それでも20くらいはジャンルとしてリサーチできます。

●条件設定の種類は無限大。

自分がリサーチしたい条件を

ランキング
価格
カテゴリー

の3つで設定を変えることができます。

この3つの条件を変えれば
無限に設定は変えられるのが
分かってもらえると思います。

さらに、設定を変えずに
Keepaで商品を抽出したとしても
商品リストは毎時間入れ変わります。

ですので毎日、同じ設定で商品を抽出しても
リストの商品が常に一定量入れ替わってる。
ということです。

実際に、今KeepaのProduct Finderで操作してもらえば、
数字がすぐに変化するのが分かってもらえるはずです。

私は実際に定点観測してデータで確認しました。

私が5通りの条件を設定し、
毎日商品候補リストを作る際の
抽出される商品数をチェックしました。

毎日の変化を見てください。

一番上が日付で
それより下が商品数の変化です。

https://sedori-biz.jp/wp-content/uploads/2020/09/2020-09-04-23.40.40.png

このデータによる私の分析は下記となります。

・抽出される商品数は小さい変化の場合が多い。
・抽出される商品数は大きい変化のある場合が週に2、3回ある。
・抽出された商品数がほぼ一緒でも、
 商品自体は思っているより入れ替わってる可能性はある。

そう考えると

・同じノウハウは、5〜7日くらいはあけてリサーチした方が
 新規商品が多く入ってる可能性が高く
 新規商品の仕入れができる可能性は高い。

・次の日に同じ手法で、同じリサーチをしても
 運が良ければたくさん狙えることもある。

・毎日同じ手法でリサーチしても、商品を覚えてるので
 すぐにリサーチが終わるので
 新規商品の仕入れはできないかもしれないけど
 効率は、大きくは落ちない。

です。

ちょっと、分析が分かりづらいかもしれませんが

一言でまとめると

商品は、1時間単位で入れ替わっているので
毎日Product Finderのリサーチをしても
大きな問題はないということです。

30分くらいリサーチ頑張って
1個で数千円利益がでるのを見つければ
十分な訳ですから。

これだけライバルとのリサーチの分岐点(分散点)があるので

このリサーチで飽和は考えにくいということです。

あなたがゲットできる
お宝商品は、たくさんあります。

安心してください^^

実際に、公開しているリサーチ動画で
商品が見つかってますよね。

それも証拠になります。

●仕入れ基準やリサーチする商品自体が違う

極論ですが同じ商品リストで
同じようにリサーチしたとしても

せどらーはそれぞれ、
利益率や回転で
仕入れ基準が違ってきますので

Aさんは、仕入れるけど
Bさんは、仕入れない

ということがでてきます。

また、できあがった商品リストの中から

リサーチしてみる商品の判断、
リサーチしない商品の判断も

それぞれリサーチする人の癖がでてしまいます。

これは店舗せどりでも同じくですよね。

せどらー先に店にいても
全然せどれるということは普通にあります。

ですので、万が一の例で
同じ商品リストでリサーチしたとしても
せどれるものはあります。

●価格交渉をしていけば、ライバルは一切関係ない

メルカリやラクマでリサーチをする時に
価格交渉をすることで

自分だけの利益商品を生み出すことが
限りなくできます。

いいね!が5件以上ついてる商品なのに
何のコメントもない商品とかって
結構あるんですよね。

そんな場合、出品者も売りたい気持ちが
高まってることが多いので交渉しやすいです。

1−2割の価格交渉をすれば利益がでる。

そんな商品は無限にあるので
ライバルがどれだけいようが関係ありません。

自分だけの利益を自分で創造できる、生み出すことができる
ということですので
本当に、せどりは自分次第です。

では、最後に
RGCのノウハウが飽和しない理由の
6項目をまとめます。

●マーケット規模が大きすぎる。
●4万カテゴリーある。
●Keepaは、カテゴリーが32種類ある。
●条件設定の種類は無限大。
●仕入れ基準やリサーチする商品自体が違う
●価格交渉をしていけば、ライバルは一切関係ない

となります。

また、気になる点、相談ありましたら
遠慮なくしてください。

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