ザイオンス効果が究極のマーケティング!?

こんにちは^0^

ど素人から月商100万オーバーを100名以上輩出してきた
せどり界トップクラスの指導実績をもつ

クラスター長谷川です。

私は、大阪人なのでダウンタウンが好きで
ガキの使い、ごっつええ感じのユーチューブとかを
よく見ます。

今週は風邪気味でしたので
笑ったほうが免疫力が上がると思って
隙間時間にちょっと見てました。

ただ見たいだけ?笑

で、そんな松っちゃんの親父の葬式のエピソードが
すごい印象深いんですよね。

https://matome.naver.jp/odai/2140948500815831901 

松っちゃん、親父には
全然大事にされてなかったみたいですね。

と言うよりは
昭和の変な頑固親父だから
愛情の表現方法がとぼしかっただけかもしれませんが。

一切褒められたことなかったり

子供の頃、捨てられかけたり・・・・・・。

もちろん、漫才師になるって時も
ひどい言い方されたでしょう。

ま、父子関係がうまくいことは
一切なかったみたいですね。

ただ、そんな関係だった2人ですら
死んだ時は色々と思うことがあったみたいですね。

これって、ザイオンス効果の要因がかなり
大きいと思うんですよね。

ザイオンス効果とは、単純接触効果と言って
触れる機会が多ければ多いほど
好印象を持つということです。

ただただ、毎日一つ屋根の下で暮らしてただけ。

毎日単純に接触していただけ。

悪い思い出ばっかりだったとしても
やっぱり、その人との記憶はたくさんある。

だから、ずっと最悪の関係だったとしても
なんか憎めない。

これ、すごいことですよね。

だから、単純に接触するだけ。

本当に大事です。

知識としてすでに知ったのであれば
ぜひ活かしてくださいね。

これが、ネットマーケティングで言うと

メールマガジンに登録してもらう
ラインアットに登録してもらう
フェイスブックで友達になってもらう
ツイッターでフォロワーになってもらう
ブログのRSSリーダー登録してもらう

などです。

20世紀までは
各顧客にこれをしようと思うと
いちいち、かなりな手間とコストでした。

ダイレクトマーケティングだと
電話かハガキしかできませんでした。

それが、コンテンツを作って
送信ボタンひとつで
できちゃうわけですからね。

これをしないのは愚の骨頂です。

やっぱり突き抜けてる企業は
ここを本気で取り入れてますよね。

ザイオンス効果こそ
誰でもできる
もっともシンプルな究極のマーケティングですね。

話は元に戻って
浜ちゃん、松っちゃんの家に弔問に訪れたみたいですね。

https://feely.jp/54292/

普段は、プライベートで一切絡まない二人みたいですけど
こういう深い部分で持ってるコンビ愛が、すごい好きです。

お笑い界トップのビッグになっても
めっちゃバカしてるし
ダウンタウンて
ほんまに、めっちゃカッコ良いなって思います。

チキンライス

◆せどり界一楽しく稼げるクラスターのデイリーメルマガはこちらから^0^
http://cluster-hasegawa.com/ms/form_if.cgi?type=3&id=cluster

◆クラスターせどりチーム4期
ど素人から月商100万円を100名以上輩出した
クラスターチーム4期が2017年7月に募集予定です。

興味がある人下記からご登録ください。

登録したからといって入会する必要はありませんので
お気軽にどうぞ。

http://cluster-hasegawa.com/ms/form_if.cgi?type=3&id=reserve

☆クラスターの日常がのぞけちゃいます^0^
Facebook

https://www.facebook.com/workman.hasegawa

 

お友達申請で、クラスターの日常を覗いてみる☆

Twitter

https://twitter.com/clusterhasegawa

 

フォローして、クラスターの日常を覗いてみる☆

今日の記事も熱かったぜ!!!!という方は

応援クリックお願いします\(^o^)/
http://blog.with2.net/link.php?1467095

 

では、今日もコンビニに寄る感じで
感想・意見超お気軽に送って下さい^0^

送ってもらったメールには
必ず全てに熱く目を通させてもらいますが
返信は致しかねますのでご了承下さい。

http://sedori-biz.jp/otoiawase

家電せどりであなたを救うブログ by クラスター長谷川

このエントリーをはてなブックマークに追加 チェック

タグ

2017年2月18日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:情報発信

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ