3人のボクサーから活かすせどりマインド

こんにちは^0^

ど素人から月商100万オーバーを100名以上輩出してきた
せどり界トップクラスの指導実績をもつ

クラスター長谷川です。

昨年から何度か記事をかいてる
井上尚弥選手ですが
はまりすぎて書籍を買いました。笑

そして、またYoutubeでボクシング動画の面白いのがあったので
シェアします。

井上選手ばっかりだったので
今回は違う選手もいるドキュメンタリーです。

3選手ともキャラが
バラバラだったのが面白いです。

一人目は、井上尚弥選手。

親子関係と
トレーナーと選手の関係ですね。

親父ができる限りの環境を
息子に提供している姿がやっぱりカッコ良いです。

井上選手が頻繁に恩返しと言ってるのは
こういう子供への親父への恩返しなんでしょうね。

最後に井上選手に子供ができたのも
すごい見所でした。

二人目は、ケンシロウという選手。

めっちゃベビースマイルの選手だなと思いました。

正直、弱そうです。笑

ですが、世界チャンピオンなのでビックリです。

彼の場合、好きだからボクシングをやった訳ではなくて
強制的にボクシングしか道がなかったようです。

だから、ただたんにボクシングをやってたみたいな。

今の彼は、有名になる手段として
ボクシングをしているようです。

ボクシングしたい!!!

とかそんな選手ではありません。

これ、ばっちりクラスターに当てはまるんです。笑

せどりに関して、好きとか嫌いとかって聞かれると

どちらでもありません。

ただ、やるべきこととして
やってきました。

生活の一部というのがしっくりくる言葉だと思います。

歯磨きとか、着替えとか。

クラスターにとって
せどりはそういうものでスタートしました。

私の場合は、20代ずっとフリーターということもあり
せどりで本気で当てなければ、地獄の人生が見えていました。

よく日雇い労働に行ってましたから
そこの層で自分は生きていかなければいけないかと思うと
ぞっとしました。

ただ、せどりが好きとか嫌いはないですが
せどりにはひたすらに感謝しかありません。

3人目 清水 聡選手

村田諒太選手と二人三脚の気持ちでボクシングしてたんですね。

やっぱり、本気で高め合う仲間。

一人でも良いです。

そういう存在って大事だなと思わされます。

ぜひ、3人のトップボクサーから学びとってください。
すべてのことがせどりに置き換えられますよ^^

◆今日の名言
経営は速度です。

速く情報収集して、
速く修正したところは生き残りますが、
情報収集も遅く、修正にも時間がかかっていたら、
競争に負けてしまいます。

今は変化の激しいときですから、
変化に対応するには速さが鉄則です

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2018年1月7日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:思考

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