付き合う人は変わっていく。

こんにちは^0^

ど素人から月商100万オーバーを100名以上輩出してきた
せどり界トップクラスの指導実績をもつ

クラスター長谷川です。

ビジネスをしていると
だんだんと意識が変わってきます。

それで、当たり前です。

自分で稼げるようになってくると
いろんなことが変化して来ますからね。

そんな時に心を痛めやすいのが
話が合わなくなってしまった
クラスメート的な友人の誘いを
断れるかどうか?

です。

多分、自分の中で正解が出てる人は多いですが
クラスターが背中を押してあげます。

誘いは断っちゃって良いですし

心を痛める必要もありません!!!

目指してるものが、違ってくるのですから
当たり前というか
そうしないとダメです。

例えば・・・・・

世界一の野球選手になりたいとしますよね。

そんな人が、たくさん友人を持って
年中毎週3、4回くらい夜遅くまで
飲みに行くでしょうか?

それだと、目指している目標に
どう考えても絶対たどり着けないですよね。

世界一の選手になれなかったことを
その友人のせいにするのでしょうか?

世界一になるためにすることを
しっかりと考え、実践しなかった自分のせいですよね。

世界一には世界一になるための
生活習慣があり
その中に、生産性のない
発散的な必要以上の人付き合いはないでしょう。

自分を節制して
日々の暮らしを極限までルーティーン化して
集中力を高めてるでしょう。

もちろん、たまに息抜きは誰しも必要ですが。

目指すものがあって、誘いを断って

その友人が離れるならそれまでの関係です。

もちろん、めちゃくちゃ真剣に困ってたり
悩んでる友人がいたとしたら、別だと思いますが。

今は、これを頑張るんだ。

だから断る。

それはとても重要なことです。

もし、断りづらかったら
クラスターチーム生は
クラスターチームを理由で使ってください。

「今、あるビジネス塾に入ってて
そこの先生が結果出すまでは
飲みに行くなって言われてんだよね。」

みたいな感じで言っちゃいましょう。

今日言ったことは何に繋がるかと言うと

人を捨てるのではなく

今の自分に最も適した人と会っていくことに
繋がっていきます。

逆に、それをしないと
今の自分に最も適した人と会えなくなる
と言うことになります。

ではでは^^

◆今日の名言
紙とデジタルの書籍が今後どうなるか、
それを決定するのも顧客です。

私たちは電子書籍を提供する一方で、
従来の書籍のビジネスも非常に好調です。

今後も両方を提供していくつもりです。

電子書籍への移行がどれほど速く進むかは、
顧客の選択によって決まるでしょう

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2017年3月14日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:思考

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